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オーライ タローの仕事
2004年 6月14日(月)〜26日(土)正午〜7時 ※会期中無休
ギャラリーツープラス
「銀座2-13」33.4×24.3cm
「銀座2-13」33.4×24.3cm 油絵
「一丁目の花屋」33.4×24.3cm
「一丁目の花屋」33.4×24.3cm 油絵
「西神田」53.0×45.5cm
「西神田」53.0×45.5cm 油絵
「小伝馬町」33.4×24.3cm
「小伝馬町」33.4×24.3cm 油絵
「猿楽町会詰所」27.3×22.0cm
「猿楽町会詰所」27.3×22.0cm 油絵
「四丁目の旅館(荻窪)」50.0×72.7cm
「四丁目の旅館(荻窪)」50.0×72.7cm 油絵
「須田町一丁目」40.9×31.8cm
「須田町一丁目」40.9×31.8cm 油絵
「二丁目の純喫茶」22.0×27.3cm
「二丁目の純喫茶」22.0×27.3cm 油絵
「外神田」53.0×72.7cm
「外神田」53.0×72.7cm 油絵
「小川町」33.4×24.3cm
「小川町」33.4×24.3cm 油絵
「神保町三丁目」17.9×13.9cm
「神保町三丁目」17.9×13.9cm 油絵
「須田町」37.9×45.5cm
「須田町」37.9×45.5cm 油絵
「一丁目のクリーニング屋」24.2×24.2cm
「一丁目のクリーニング屋」24.2×24.2cm 油絵
会場3F左側会場3F右側
↑3F会場・油彩を展示・13点

会場2F
↑2F会場・銅版画を展示・10点
版画出品作品リスト(技法は全て銅版画)

「鳥越」
画面サイズ5.0×5.0cm

「美土代町」
画面サイズ5.5×5.5cm

「箱崎」
画面サイズ9.5×9.5cm

「高円寺北3−4」
画面サイズ8.5×11.5cm

「外神田」
画面サイズ17.5×19.0cm

「神保町三丁目」
画面サイズ9.5×6.5cm

「猿楽町会詰所」
画面サイズ9.5×7.5cm

「一丁目の花屋(神保町)」
画面サイズ9.5×7.5cm

「二丁目の純喫茶(旧細淵ビル)」
画面サイズ9.5×14.5cm

「一丁目のクリーニング屋(神保町)」
画面サイズ9.5×8.5cm

■個展までのニュース(みなさん、有難うございます)
神保町ウォッチャーギャラップナビブラ神保町建築遺産東京浪漫劇場日刊「コラム九段」発神田学会都市風景への旅建築散歩MODERN DAYS華月楼別館武蔵野美術大学校友会アートアクセス中古建築愛好会

>>神保町の出版編集制作会社、風讃社さん(「たまごクラブ」「ひよこクラブ」等の編集をなさっています)のタウン情報サイトナビブラ神保町さんに個展情報が掲載されました。
>>神保町とその近辺の町についての情報サイト、神保町ウォッチャーさんに個展の取材をしていただきました。神保町界隈のビルは、オーライさんも度々描いています。きめ細やかに神保町を紹介しているサイトです。
>>6/13宮崎日日新聞「マイウェイ宮崎人」に取材記事が掲載されました。
>>6/12朝日新聞とうきょうマリオンに個展情報が掲載されました。
>>私の懐古建物サイト初体験は中古建築愛好会さんでした。内容は、ディープです。頼もしくディープですが、それは、朗らかな深さです。「探訪」のトキメキを教えてくれたサイトです。個展情報を掲載していただきました。
>>「美術名典」の芸術新聞社さんが運営する美術情報サイト、アートアクセスの"今月のおすすめ展覧会"に個展情報が掲載されました。
>>msb!武蔵野美術大学校友会さん。個展情報を掲載していただきました。
>>華月楼別館さん。個展情報を掲載していただきました。都内を中心にした建物の探訪の他に、鉄道の遺構、戦争遺跡、レトロ喫茶店、色町探訪などなど、どれも興味をひかれるコンテンツばかりです。あふれる詩的雰囲気が素晴らしいです。
>>MODERN DAYSさん。「今も昔も素敵に行きたい」をテーマに、「近代建築」「レトロ喫茶店」「フォトグラフ」「ビーズワークス」などのコーナーを展開なさってます。建物の写真は、さまざまな角度から撮影されていて雰囲気をつかみやすいです。ブログ「MODERNDAYSなEveryday・妃菜子的注目記事」に個展情報を書いていただきました。
>>建築散歩さん。サイト名のとおり「散歩しながら見かける街の西洋館」を紹介してらっしゃいます。この「散歩」というスタンスがとってもよいです。もっともサイト内容は、散歩どころかフィールドワーク。建物についての解説も充実です。個展情報を掲載していただきました。
>>都市風景への旅さん。「何百年も街を見続け見守っている大きな木や、わたしたちの生活にかかせない道や橋、建物たち記憶の中に生き続ける都市風景そして都市風景を発見した画家たちを訪ねる旅」をテーマに、建物はもちろん、日用品から都市を描いた画家松本竣介、長谷川利行、藤牧義夫などまで取り上げていらっしゃいます。近代建築ファンのお仲間にも個展を紹介していただき、サイトにも掲載いただけるそうです。
>>志しを持つ市民=「志民」によるまちづくり活動。この理念のもとに神田の街づくりを考えるNPO法人・神田学会さん。個展情報をサイトに掲載していただき、また会員の方々にメールでご案内いただきました。タウン誌「KANDAルネッサンス」発行等多彩で有意義な活動をなさっています。
>>日刊「コラム九段」発さん。1日1テーマを取り上げ、コラムと写真を更新なさっていらっしゃいます。コラムでオーライさん個展をご紹介いただけるそうです。
>>東京浪漫劇場さん。「東京の街のどこかで人知れず廃れ、失われ往く様々なモノや文化の面影を採集・展示」なさっているサイトです。「採集・展示」というフレーズが実にぴったりで、さまざまなコーナーにわかれたコンテンツはどれも管理人・tomoさんのセンスが光っています。「看板建築」のコーナーにオーライさん物件を発見。個展情報を載せていただきました。
>>建築遺産さん。個展情報を掲載していただきました。東京やその周辺の歴史ある貴重な建築物や現代、近代建築を紹介しているサイトです。写真は、建物のディテールまで撮影されていてとてもわかりやすいです。
>>話題の本「全国お郷ことば・憲法9条」の企画・編集者、坂井泉(出版編集・デザイン・作家)さんのサイト(ギャラップ)とメールマガジンで個展情報を掲載いただきました。(「ニュース→最近の話題から」のコーナー。また、「ジャーナリスト安田純平さんのイラク現地報告」は必見です)
>>5/1読売新聞都内版に取材記事が掲載されました。

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